自然の中で、こどもが育つ
沼津の森のようちえん
沼津の森のようちえん
里山保育こまめ

”できない”と

諦めていたことが

”できるんだ”

変わる

里山保育こまめ

保護者の声〜変化の声をたくさんいただいています〜

子どものことを一人の人間として尊敬できるようになった。

どもを信じて見守ったり待ったりすることの大切さを学んだ。

自然に限らず、いろいろなものに興味、関心を抱くようになった。

感じたこと、思ったことを、自分の言葉で相手に伝えることができるようになった。

着替え、くつを履くなど自分でできるようになった。 

長距離を自分の足で歩けるようになった。

理念〜こまめの3本柱〜

1 しぜんを 感じる 

自然の中で思い切り身体を動かし、また自然の素材を使い、頭や指先を動かしながら活動します。主に、触覚、嗅覚の回復をめざします。         

2 なかまと 関わる

ほとんどの子が、初めての社会生活。最初は一人ぼっちだったり、仲間とぶつかり合ってしまったりするのも当然のこと。個々のペースを大切にして、仲間との関わり方を学んでいけるように見守り、サポートをします。

3 じぶんに 向き合う

仲間とぶつかった時の「じゃあどうしよう?」、やりたいことが上手にできない時の「どうしたらできるかな?」、次々とぶつかる壁を自分で乗り越え、「自分で考えて自分で行動する人」となれるように、「信じて見守る」保育をしていきます。

成長日記(毎活動日更新中!)